ゲーム実況でやったことの要点メモ
本記事には、実況動画内の苦戦するポイントや使用する武器などについてのネタバレが含まれます。ご注意ください
※2025/04/12に#1公開。週に1本ずつ公開予定。
私の取ったプレイ方針
難易度:超鬼難
メインストーリー(完了済)
以下を禁止
- 強化(技・装備・石)
- 戻り移動
- 魔空空間
- みの屋
※各種回復の数珠は許可。私のプレイスキルじゃ、ないとむり。
以下を自粛
- 消費回復アイテム使用
- 心力消費
※できるだけなしでやって無理そうなら開放。
諦めて使ったのは次のボス戦
- 心力:17章宗則、17章フォーティンブラス(紳士)
- 消費回復アイテム:17章フォーティンブラス(空中戦)
メインストーリー終了後(未完了、やるかさえ未定)
最終章手前の破魔陣に戻り、戻り移動、魔空空間、みの屋を解禁して、アイテム図鑑コンプリートを目指す
メインストーリー終わらせて結構疲れたので一旦保留。できたらいいなぁと思ってるけど、連鎖一閃2回でそれはキツくないか?
装備(メインストーリー)
特筆点のあるもののみを記述。
ボス戦は2人で挑めるものは基本的にお初を起用しているので、その前提の話になっている。
例外として、淀(幻魔母樹)、フォーティンブラス(紳士)は十兵衛で挑んだ。攻撃から逃げるのに足が速いほうがラクなため
武器:蒼鬼
3連武器は通常攻撃の振りが遅いが、火力が高いので使い所はわりとある。
- 黒斬刀(3連):VSお初~大暗震手(ロベルトといっしょに闘う蟲)のメインウェポン
- 氷斬刀(3連):VS秀吉用。ガッチャ系の鬼武侠でも便利(突進や回転攻撃は凍らせても一閃の判定が残るので)
- 鬼刃(5連):対ガルガント用。4連目で止めれば完璧にパターンに入れられる。
- 光輝(4連):鬼力の消費を抑えるので一閃の数が必要なタイプの鬼武侠に便利
- 炎龍剣(5連):Lv1で衝撃波が出るので数値以上の火力が出る(と思われる)。遠距離から削れるのも助か
- 空斬刀(3連):鬼武侠やVS島左近などピンポイントで出番がある
- 星切、天羽々斬(5連):炎龍剣と選択。一閃はこっちのほうが火力が出る。
- 武轟(3連):VSフォーティンブラス(紳士)。通常攻撃用
- 天十握剣(4連):VSフォーティンブラス(紳士)。鬼戦術を打ち込む際に
武器:十兵衛
ストーリーでのまともな戦闘は最終章とその手前の宗則のみ、なんだけどそれらが結構キツい
- 小烏丸(5連):VS大菩仁の際に装備させて適当なタイミングで猛攻にさせておくと結構削ってくれる
- 正宗(6連):VS宗則の鬼戦術→崩し一閃用
- 氷紋刀(4連):フォーティンブラス(紳士)から逃げ回るときの保険として鬼戦術を使う際に。
- 狼牙(4連):VS宗則の通常攻撃役。4回を振り切ることができる場面が多く、結構楽。5,6ではそうはいかない。
- 獅子王(6連):正宗と選択。通常攻撃や鬼戦術のダメージはこちらのほうが上。
- 神度剣(6連):フォーティンブラス(紳士)に4連があまり当たらない気がするので使った
武器:お初
背水の指輪など火力アップをさせて通常攻撃をさせるのがそれなりに強い。なので、大概のボス戦の従者を担当してもらうことになる。
- 氷神器→護法→彗星(普通):光学系と使い分け。こっちのほうが時間あたりのダメージが入るような気がするときもある。ただし怯みが入らない。VSクローディアスではこちらのほうが便利
- 日照/月読/零式(光学):怯みが入るのであるのであれば、こちら装備させるのが基本
武器:ロベルト
- ミカエルの小手:VSローゼンクランツ、フォーティンブラスはこれで
武器:天海
- 焔摩天杖:VS左近に用いる
- 天沼矛:VSクローディアスに氷属性が便利。Lv1でも鬼戦術Lv2が使える上に、鬼力消費も少なくてて助かる
装飾品
- 武偏者の指輪:超鬼難なら低リスクでリターンが得られる攻撃力UPアイテム。
- 背水の指輪:体力を削っておいて火力を出す。私のプレイだとお初が多用するが、他キャラでも強力。
- 不動明王の角:攻撃力+50は強いのだが、防御不能というのはとても使いにくい。がそれ以上にこの縛りでは火力が足りないのでなんだかんだ使う機会がある
- 王将の指輪:通常攻撃強化。無難に強い。
- 玉将の指輪:一閃強化。無難に強い。
- 将軍の指輪:武偏者の上位互換。無難に強い。
- 各種回復の数珠:縛り対象になることもあるだろうが、私にそこまでのプレイスキルはないので縛らなかった。火力アップ系と同時装備できず、付け替えがめんどうだが、これらがないと最終章はやってられなかった(強化しないので装備枠は1つのため)
ボス攻略メモ
VS 島左近
蒼鬼は3連の切り上げからの切り下ろしを使って怯みをいれると戦いやすかった
VS クローディアス(15章)
お初の武器は光学より普通のほうが弾数が多く効率が良いと思われる
VS 宗則(16章, 17章)
分身されるととてもきつい。が、本当に鬼戦術がないとどうにもならないタイミングは意外と限られる。が無理なものは無理。
VS ローゼンクランツ(17章)
ボスには通常攻撃、雑魚は鬼戦術をからめつつさっさと対処のほうが個人的には安定した。
VS 淀(幻魔母樹)
レーザー攻撃を十兵衛で逃げ回り、蒼鬼に攻撃してもらうのが無難に思われた。
VSフォーティンブラス(空中戦)
マップの仕様的なものががいまいち分からず仕舞い。つらかったので鬼力系の回復役を使って極限一閃ゴリ押しで終わらせた
VSフォーティンブラス(紳士)
自機狙い攻撃の事故を減らすために十兵衛を起用(他キャラでもできなくはないがやや安定感に欠ける気がしたので)
心力は回復の数珠を装備していれば溜まり直すので、縛らないならある程度使っていったほうがいい
あと、十兵衛の4連はフォーティンブラスに当たらないことがあるので攻撃時は6連武器推奨。ただ、白色なんちゃらを弾き返す際は6連だと弾けてもダメージを受けることがある。それもあって弾き返しは4連武器が無難。