Monthly 2026/03

目次

まとめ

今月について

2月中頃に崩れた生活習慣、メンタル、諸々の修復段階(未完了)。浮き沈みはありつつもトータルでは少しずつ浮いてきている。

趣味方面から動き始めていて、社会復帰に関わる方向の動きはまだ。

来月について

社会復帰に向けた動きをはじめたい。

趣味関連に関しては飛ばしすぎてメインのほうを圧迫しすぎないように注意する必要がある。

できごと

ブログ

病み記事二本、まともに自分の振り返りをしたのが1本。

ゲーム関連の落ち込みがあったのでプレイメモを書いていたりもしたがそれらは未完に終わった。(プレイそのものが未完了に終わっている。)

先月の月報は書けていない。この月報は2026/04/01に書き始めた。

イラスト

下旬頃からすこし筆を動かすことができ、なんとか個人的なものは1枚描き上げた。この弾みで少し習慣づけたいところ。わりと気晴らしにもなるのと、自分用のものが欲しいのがそれなりにあるので。

ただAIイラストに対する向き合い方が曖昧なままここまで来ているので一度考えて文章としてまとめたいところ、(と言い始めてどれくらいになるのだろうか…)

歌唱訓練

わりと活発にやっている。何か掴めたようなときがあったりなかったり。

どうせ自分の満足するところなんて言っていてもキリがない。だから、さっさと配信で歌うということを再開すればいいと思っており、実際ちょこちょこそういう動きを始めてはいる。

配信自枠

REALITY, topiaにてすこしやっていたりした。本格再開もできたらしたいとは思っている。週報でも書いたが、配信に関する執筆をしたい。

配信視聴

全体的にあまり動けてはいなかった。が重要な日もある月ではあった。

わかってはいたし、はじめてでもないような気がする。こういう場というのは、少し離れると変わるものがある。自分が原因だとはわかっているが、どうしようもなく、置き去られたように感じるときがある。

でも、帰りたいと思う。だから、私は帰る。来月はおかえりと言えるようになりたい。

音楽視聴

わりと週報で書くことが多かった気がするが、長い間書けていなかった気がするのでもう月報でやってしまう。内容としては2月中頃〜最近(2026/04/02)までのプレイリストに追加した音楽について

新規追加ではなくリバイバルというのもそれなりに含まれる

  • 春を待つ
  • MONTAGEM HIKARI
  • a thousand years
  • Tropical Therapy
  • 怪獣(サカナクション)
  • 明日の私に幸あれ
  • 夏模様の猫
  • NEXT COLOR PLANET
  • ダーリン(~18 祭 Ver.~ / Live)
  • Soranji
  • Crack(Keeno)
  • ライラック
  • ありがとう(SUPER BEAVER)
  • 星降る海(詩波おと)
  • プレイ(詩波おと)

ダーリン、Soranji

苦しいときに聴いて、涙が流れた。18祭の方を聴いたのはそのときが初めてだった。
ダーリンで感動し尽くした直後に、Soranjiの言葉で嗚咽が出た。

「生きてて欲しい」なんて、思っててもそうそう伝えられない。
きっとどこかで思ってもらえていると信じたい、けど、それを苦しいときは信じられない。

そんな言葉を歌ってくれてくれて本当に嬉しかった、ありがとうございます。

出会ったみんな、生きててほしい。
いつもありがとう。

Crack

詩波おと さんの歌ってみたで知った曲。そちらの歌みたは日常的によく聴いているのだが、意外なことに原曲は聴いてこなかった。

たしかに、原曲もとてもいい。が、わたしに馴染んだのはやはりがおとさんのものなのだなぁと思ったのであった。

星降る海(詩波おと)

とてもきれいだった。きれいだったから、聞き惚れて、歌詞の内容をしっかり確認するのがずいぶんとあとになった。けど、言葉を噛み締めながら聴いたら、余計に感極まった。

たしか、私がとても苦しい時期で、投稿されてからある程度の期間があいてから、やっとのことで聴いた。それも、なかなかちゃんと向き合って聴くことができず、ただ流しているしかできずにいた期間も長かったと思う。

深く沈んでいる間、私はおとさんの曲は殆ど流せず居た。他の(主には昔から馴染んだアーティストの)曲は流していたのにもかかわらず。

私の中で、「詩波おと」というアーティスト、配信者が特別な存在なのだと思う。ゆえに、おとさんの歌みたは単なる音楽以上のものになってしまっている。

いつもいつも本当に元気や勇気やたくさんのものをもらっている。ゆえに、励まされるのに、励ましてもらえているのに、それでも自分があまりにも不甲斐なく動けない、そんな時にはその励ましに目を合わせられなくなってしまう。

※ちなみに「#超かぐや姫!」は観ていない。

-----本記事は以上です-----

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