自分のためのdiaryとして

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結論

diaryに関して、これからは、「ありのまま」のもの、公開しないものを書いたうえで、それを編集して投稿用のものを作成するようにしたい。

※これまでは投稿用のものを書くだけにとどまっていた

※一般記事についても記事によっては同様のことを行うつもり

結論までの流れ

直近の週報のところにも書いたのだが、最近、というか正直結構前からちょくちょくと、日常の中でこのブログに書きにくいようなことがあったりしていた。

もちろん、公開すべきでないようなことを公開するのはよろしくない。だが、だからいって、そういうことを削ぎ落とした、よそ向けのものだけを書いているようでは、私がdiaryを書く理由を満たすことができないはず。

diaryは私が生成するコンテンツのなかで、最も自己中心的なものであり、私のために生じさせているものだ。

だから、自己中心的にしよう。自分のために書こう。ということで、少しやりかたを変えることにする。

上の結論に書いた通り、diaryに関して、これからは、「ありのまま」のもの、公開しないものを書いたうえで、それを編集して投稿用のものを作成するようにしたい。

これまで同様、嘘をつくということはしないだろう。されど、私は今書いているこの文章によってなんらかの言えないことがあったことを表明してしまった。そう、やっぱり言えない、言うべきではないことはあるのだ。まあ、当たり前といえば当たり前のこと。だけど、心苦しくはある。

それでも、だからこそ、これまでもそうしていたつもりだが、これから一層、私はみんなと真摯に向き合っていきたい。云うべきことを伝えていきたい。言えないことがあるからといって、ないがしろにしたいわけではないのだ。

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