Weekly 2026/03/09〜03/15:逃避の失敗

週報は2回出せない週があった。2/23〜3/8の間が出せていない。

今週のものについてもかなりの手抜き。

目次

まとめ

今週について

既存の現実逃避策が成り立たなくなった。そのため、睡眠時間が異様に長くなり、目が覚めていても、お気に入りの音楽を1曲をリピートしてぼーっとしながらなんとか時間を潰そうとするということが生じている。

ただ、その代わり、少し元気があるときにこの執筆と行ったやや前向きな動きが生じているのも確かではあるが。

来週について

見えない。と言ってしまいたい。

逃避を再始動する可能性が高いのではないかと考えている。まだ動き出せるのは遠いというのが私の見立て。ただ、その中にもこれの執筆のようなものを差し込めるように心がけたいが。

できごと

記録・文章について

行動ログ(以前日報と称していたりしたもの)は9、11、13、14のものが存在していて、少し前よりはマシになっているのが伺える。        

この週報は3/14(土)の夕方に書き始めた。

その他、断片的だがいくつか書き進めている文章もある。ゲーム関連(多分出さないが)、自分の落ち込みの対策など。

現実逃避

ここまで、気を紛らわすために1人用のゲームをいくつか転々としていたが、それらに対する熱が冷めてしまった。

かといって動き出せるほどの力が戻っている訳でもなく、単純に逃げ先を失っただけ。苦しみが増した。

ただ、それは単に、悪いことだけではない。ここからをどうしようかということについて考えられる瞬間もなかったわけではなく、今こうしてこれを書いているのもその結果なのだから。

ただ、苦しい時に苦しいのはなんとかしたいので、没頭しすぎない適切な何かは普段から持っていたいように思うが。

配信視聴

わずかだが、何に急かさせるわけでもなく、自ら行きたいということで、行くことができた。

元気をもらった。

ただ、その元気がまた消沈していくことを考えると、どうも申し訳なく感じる。

そして、私の中で渦巻く醜いものがどうも苦しい。

そのためにも、私は自分を信じられるようになりたい。

-----本記事は以上です-----

目次